心理カウンセラー志田先生の心を楽にするヒント

自分自身を知る
心とは何かを知ると無意識から好かれる

日本語には「心」を表す言葉が沢山あり、「思考」「気持ち」「感情」「精神」「メンタル」「意志」「意思(いし)」などがあり、日常的に「あの人は気持ちが強い」「心が弱い」「意思の強い人」という風に無意識的に使っている。

当たり前に使っている「意思」や「気持ち」とはいったいどういうものなのかを知っておくと、大切なビジネスの現場で判断を迫られた時に正しく判断できたり、恋人の気持ちを読み取ってあげ喜ばせてあげたり、大切なお子さんの最大の理解者になる事ができるのではないでしょうか。

そして私達は学校で「心」「精神」について詳しく教わったことはありません。
一生通して自分自身と付き合っていかなくてはならない「自分の心」について、学校やお父さんお母さんから学ぶ事もなく、心について何となく向き合っているのです。
もし自動車教習所に通わず正しい運転方法の知識や技術を取得せずに、無免許運転したらその人はどうなってしまうのでしょうか?周りの人はどういう影響を受けるのでしょうか…

心理を理解するということは自分自身や周りの人へ「安心」を与え、「信頼」を得る知識を理解したり、厳しい人生の渦中に粘り強く困難を乗り越えるための心の使い方や、心の問題を自分自身で解決する思考方法なのです。
これは一生使える心理哲学と心理技術ということ。

ぜひ、心を健康に保ち生きるヒントにご活用下さい。
心理カウンセラー志田清之

カウンセラー東京オフィス。
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